沿革

日総グループの沿革

1971年

昭和46年

日総工産の前身となる日総工営株式会社を創業

1984年

昭和59年

日総工産が日総第1ビル(神奈川県横浜市)を竣工

1986年

昭和61年

日総オフィス・エム・ツー株式会社
(現:日総ブレイン株式会社)創業

1989年

平成1年

「NISSO」の新ロゴマークを決定

1990年

平成2年

日総不動産株式会社
(現:日総ニフティ株式会社)創業

日総工産が第1回 改善事例報告会
(自社QC小集団活動)開催

1997年

平成9年

日総工産新横浜ビル(神奈川県横浜市:本社新社屋)を竣工

1999年

平成11年

日総オフィス・エム・ツー株式会社を日総ブレイン株式会社に商号変更

日総不動産株式会社を日総ニフティ株式会社に商号変更

2000年

平成12年

一般社団法人日本生産技能労務協会が設立
清水唯雄が初代会長に就任

2005年

平成17年

日総工産本社事業所が環境マネジメント
国際規格「ISO14001」を認証、初回登録

2007年

平成19年

日総工産のマスコットキャラクター
「せいぞうくん」誕生

横浜市港北区に日総ぴゅあ株式会社を設立し、特例子会社として認定

2011年

平成23年

日総工産が厚生労働省委託事業
「製造請負優良適正事業者認定制度」にて優良適正事業者として初回認定

一般社団法人 日本生産技能労務協会の会長に清水竜一が就任

2015年

平成27年

日総工産が厚生労働省委託事業
「優良派遣事業者認定制度」にて優良事業者として初回認定

日総工産が一般社団法人日本経済団体連合会に入会

2018年

平成30年

日総工産が東京証券取引所市場第一部に上場

2020年

令和2年

合弁会社「株式会社ニコン日総プライム」を発足

2021年

令和3年

日総工産が創業50周年

株式会社ベクトル伸和 子会社化

合弁会社「株式会社LeafNxT」を発足

日総工産のマスコットキャラクター
「つくりん」誕生

2022年

令和4年

日総工産が東京証券取引所 プライム市場に移行

日総工産がドクターズ株式会社と資本業務提携締結

日総工産がインターステラテクノロジズ株式会社への出資とパートナーシップ協定を締結

2023年

令和5年

日総グループブランドスローガン一新
「働きものを、幸せものに。」

日総工産が全国9か所目の教育訓練施設となる日総テクニカルセンター熊本を開校し、熊本県より認定職業能力開発校として認定

2023年

令和5年

日総グループの純粋持株会社として、
「NISSOホールディングス株式会社」を設立

NISSOホールディングス株式会社が東京証券取引所
プライム市場に上場(日総工産株式会社は上場廃止)

2024年

令和6年

日総工産が「株式会社アイズ」を子会社化(当社の孫会社化)

日総工産がEVテクニカルセンター関西を開校し、滋賀県より認定職業能力開発校として認定

ツナググループ・ホールディングスと資本業務提携

2025年

令和7年

「Man to Manホールディングス株式会社およびそのグループ各社」、「オールジャパンガード株式会社」を子会社化

世の中の出来事

1971年 昭和46年
円変動相場制移行
1972年 昭和47年
第一次オイルショック
1984年 昭和59年
G5によるプラザ合意
1993年 平成5年
サッカーJリーグ開幕
1995年 平成7年
阪神淡路大震災
1998年 平成10年
長野冬季オリンピックが開幕
2000年 平成12年
沖縄サミット開幕
2002年 平成14年
FIFAワールドカップ日韓大会が
開幕
2005年 平成17年
愛知万博(愛・地球博)が開幕
2008年 平成20年
リーマンショック
2011年 平成23年
東日本大震災と、それに伴う 福島
第一原発事故が発生
2016年 平成28年
18歳選挙権に関する公職選挙法が
施行
2017年 平成29年
改正資金決済法が施行され、仮想
通貨の利用が拡大
2019年 令和1年
「令和」に改元
2021年 令和3年
東京五輪開催 日本は史上最多
58メダル